文芸春秋・八月号
<8月号表紙>
<目次>
<記事です>
令和8年7月8日(水) ☁ 最高→30.4 最低20.5
《旧暦5月24日》 「破門されてなお」
★月刊・文芸春秋の8月号が郵送されてきた。
実は談志家元の没後15年ということで師匠だった
五代目小さんとの確執についての取材だった。
★タイトルが「破門されてなお」となっているの
で、何となく内容が想像されそうですな(笑)。
★考えてみたら家元は昭和11年1月2日生まれの子
年であり愚生は昭和23年生まれなので一回り下の
子年なのであります。
★家元が若かった頃のことを知っている噺家の師
匠方は亡くなったり患ったりで少なくなっている
。家元と親しくしていた木久扇師匠に取材をすれ
ばよかったのになァ~、と、思いつつ記事を読ん
だ。家元から何度も木久扇は気が利いた噺家であ
ると断言していた。
★家元のお弟子さんと愚生に対する話し方は驚く
ほど違っていた。総領弟子の里う馬さんからも違
いを教えてもらったことを記憶している。
★よろしかったら文芸春秋8月号を読んでくださ
るとまことに幸甚であります。
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<堀切菖蒲園:牛将>
第50回梅まつり(山形県真室川町)ダイジェスト
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